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ご支援いただいた多くの皆様には本当に感謝しております。この場をお借りして皆様にお礼申し上げたいと思います。
まず、お世話になった栗栖教授と魚住教授にお礼申し上げたいと思います。お二人は私達の医療サービス発展のためにご尽力くださいました。私達もこれまで教えていただいたことを今後活かしていけるよう日々精進しております。特に、有田 和徳医師にも感謝申し上げます。このプログラムの初めから私達に知識や技術を教えて下さいました。我が国のすばらしい親友です。
東京女子医科大学の堀智勝教授にはてんかん手術のご指導をいただきました。
また同大学の平医師には機能手術の確立にご支援いただきました。深く感謝いたします。ありがとうございました。
藤田保健衛生大学の神野 哲夫教授と研究室の皆さんには技術支援していただきました。1998年に行われた第1回日本‐ネパール脳神経外科会議にご協力いただきました。第2回は2006年初めにポカラで行われます。日本脳神経財団と福井教授には定位脳手術装置を提供していただきました。慶応大学の河瀬教授と内田医師には脳外科手術の基本器具等を援助していただきました。
大西医師には技術支援をしていただきました。決してあきらめない取り組み姿勢に共感しました。ドイツのヘルムート ベルタランフィー教授、マイケル ベッカート医師には専門的指導と技術支援をしていただきました。広島大学の三原千恵医師、隅田医師、大庭医師、江口医師、岡崎医師は私たちの施設を訪問して下さいました。バラ ベンシュ シュライター医師とベティーナ シュライター医師はICU集中治療室の設置をご支援下さいました。ジャーマン・ネパール・ヘルプ(German Nepal Help)からは手術器具を提供していただきました。みなさまのご支援に深く感謝しております。
ムンバイのチュレル医師、アトゥール ゴエル医師は私たちの病院を訪れ、ご指導してくださいました。ニューヨークのダニエル スピッツァー医師と広島の太田医師も最近私たちの元を訪れ、激励してくださいました。
また神経科学フォーラム、トリブバン大学付属教育病院には、我々の活動に専門的な支援をしていただいております。今後ともご協力をよろしくお願いします。

最後になりましたが、フェクトネパール委員会のみなさん、カトマンズモデル病院の病院長をはじめ医師のみなさん、麻 |